On 2013/06/30 · ロボジー はコメントを受け付けていません
なぜか連続で吉高由里子出演。
それ以外にはあまり人気のあるキャストではないのだが、
ストーリーもなかなか質が高くて、
話題以上の質になっている。
On 2013/06/30 · 婚前特急 はコメントを受け付けていません
吉高由里子主演のラブコメ。
なんというか憎めないキャラで、
ここまで原付が似合う女優もあまりいないだろう。
On 2013/06/16 · 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望 はコメントを受け付けていません
踊るシリーズの完結編。
が、内容は残念な仕上がりだった。
らしさも薄れ、ツッコミどころもあり、
普通のアクション映画といった感じ。
今シーズンは最近数年間にはない展開になってきた。
すべては成田選手の不調によるものだが、
トップ集団は大混戦。
小方選手もランキング2位。
これはおもしろくなりそうだ。
今日はTOEICの為、
南流山の東邦学園大学まで行ってきた。
試験でいろいろな大学を覗けるのは楽しいんだなあ。
20年前がよみがえってきたりして。
テストは今回も手応えがよく分からない。
ただ、昔よりは進歩しているのは実感できた気がする。
On 2013/05/26 · のぼうの城 はコメントを受け付けていません
20000人 VS 500人。
このフレーズの映画はなぜかとても惹かれる。
野村萬斎がなんともいい味を出している。
コメディだけに終わらせず、リアリティもあるところが、
とても好感をもてた。
On 2013/05/26 · 凍える牙 はコメントを受け付けていません
ソン・ガンホとイ・ナヨン出演のサスペンス映画。
日本の原作で、日本でもドラマ化されたあとに、
韓国で映画化されたらしい。
あまり韓国でこのタイプの映画は珍しいと思うのだが、
やっぱり、ソン・ガンホがいいんだなあ。
On 2013/05/26 · グランプリ はコメントを受け付けていません
キム・テヒかわいいです。
でも、個人的にはヤン・ドングンの大ファン。
彼は俺が韓国ドラマファンへのきっかけになるほど、
インパクトがあった俳優。
まったく美男子ではないが、
独特の存在感を持っている。
映画の内容的には、馬である必要性がいまいちだけど、
二人の良さがでている映画になっている。
On 2013/05/12 · 桃さんのしあわせ はコメントを受け付けていません
アンディ・ラウのファンとしてチェックしてみた。
淡々とした日常の幸せの話。
どちらかというと玄人好みのテイストで、
感情移入できる人を選ぶと思う。
素人には残念ながらいい評価にはならなかった。
人間とコンピュータが将棋で戦う電王戦についての
記事なんだが、下のリンクは素晴らしい記事だと思う。http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35657
もしかしたら次回電王戦はないかもしれないが、
将棋に対してより一層興味がわいた。